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鬼才・黒田勇樹が公式HPを開設、高いテンションと独特なセンスが魅力。

こんにちは、ありがとうございます。


写真拡大昨年、芸能界を引退状態であることがわかり、同時にニコニコ動画に投稿していた自作アニメ「ウルフくんとうさぎさん」(http://www.nicovideo.jp/watch/sm10300442)が脚光を浴びた元俳優の黒田勇樹。1990年代には「人間・失格~たとえばぼくが死んだら」(TBS系)や「ひとつ屋根の下2」(フジテレビ系)など、数々の人気ドラマに出演していた経歴を持つ彼の引退と、俳優時代には目にする機会のなかった超個性的なキャラクターに驚いた人は多いが、そんな彼が先日、独特すぎるセンスが魅力の公式サイト「黒田運送(株)」を(http://yuukikuroda.com/)オープンした。  

黒田は公式サイト開設の経緯を、公式ブログ「黒田運送(株)アイダホ支店」で「フリーターであるにもかかわらず、おこがましくも『連絡先とか作っておいたほうがいいかな?』といった思いから着手」したと明かしている。ホームページを作る知識はゼロの状態からスタートし、「なんとかフリーのテンプレートをいじくり倒して公開できる形にまでこぎつけた」と格闘しながら自らの手で完成させたそうだ。

そして、公式サイトに込めた想いを「自分の今おかれている微妙な立場を最大限に利用して『あんなに華やかな世界にいた人も普通の兄ちゃんだったんだ。』ということと『普通の兄ちゃんだってこんなにすごいことが出来る!』ということを少しでも誰かに伝えていければと思っています」と説明。「時々“すごいこと”が出来たらいいなぁ」と野望もチラリと覗かせている。

アクセスすると、いきなり「♪く、く、く、く、くろだ ゆ、ゆ、ゆ、ゆ、ゆうき」との歌い出しが強烈な「黒田運送社歌『空から降る一億の俺」(http://www.youtube.com/watch?v=1Hi35zn45zg)がどのページでも延々と流れる公式サイトは、過去の出演作や好きな作品、作った作品などを紹介するコンテンツや「アンサイ黒ペディア」(※「俺なりの解釈で辞書を作っていこうという試み 単語や名詞を一言、二言でいい加減に説明」とのこと)などが並ぶ。また、黒田運送社歌が流れるブログパーツ(β版)の配布も行っているようだ。

サイトの背景には自作のキャラクターがズラリと並び、トップページに掲載されたハイテンションな挨拶動画や、「それ必要なのか」との突っ込みも聞こえてきそうな各ページの解説動画も含め、全体的にとにかく楽しい雰囲気の公式サイト。昨年話題を呼んだアニメ「ウルフくんとうさぎさん」は監督、企画、原作、脚本、美術、作画、編集、キャラクターの声(4役)などを自ら務め、さらにはエンディングテーマ「ウルフくんドントクライ」の作詞、作曲、編曲、歌もこなすなど、多彩な才能を発揮していた彼だけに、今後、公式サイトもどのような展開を見せてくれるのか楽しみだ。


☆「ウルフくんとうさぎさん」プレイバック

もともと動画共有サイトのzoomeに投稿された「ウルフくんとうさぎさん」は、ニコニコ動画に転載されたことをきっかけに、一部で話題を呼んだ作品(http://www.nicovideo.jp/watch/sm10300442)。ストーリーは仲良しのウルフ君とうさぎさんが月夜に浜辺で語らっていたところ、流れ星が地上に落下。2人で星を拾い村に戻ると……そこから超展開を迎えるという、結末が全く予想できない内容だ。

その反響を受け、昨年7月に約5分の自主制作ラジオ番組「俺ラジオ」(http://www.nicovideo.jp/watch/sm11486045)を公開。冒頭、いきなり「YUKI(ワイユーケーアイ)のミッドナイト おっぱい大好き どうも、『ウルフくんとうさぎさん』の監督、ORE(オーアールイー)、俺こと、YUKIです」から始まる“黒田勇樹ワールド”に圧倒される人が続出した。


☆黒田勇樹とは

黒田勇樹は1982年生まれの28歳。芸能活動は1歳から始め、1988年のNHK大河ドラマ「武田信玄」で俳優デビューを飾った。その後は舞台やドラマ、CMなどで活躍。映画「学校III」(1998年/山田洋次監督)では数々の賞を受賞したほか、「さくや妖怪伝」(2000年)や「劇場版 仮面ライダー剣 MISSING ACE」(2004年)などにも出演した。 現在は“フリーター”で、サントリーの「金麦」を飲みながらTwitterなどを通してファンと交流している。


http://news.livedoor.com/article/detail/5328857/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。








hyappo1さん

授業でホラー映画
昨日、6年生の息子が学校から帰宅したときに
「明日は学校へ行きたくない」と言い出しました。
理由は「5・6時間目に、バイオハザードを見させられることになったから」
息子は小さい頃から怖がりなのに加えて、殴る蹴る出血するといった
暴力的シーンも苦手で、仮面ライダーもハリポッターも見なかった子です。
(アニメやゲームのバトルシーンは大丈夫ですが、実写がダメらしい)
よく言えば感受性が強い?ただのビビリと言われればそれまでですが。

おそらく、現在クラスの半分近くが、中学受験やインフルエンザなどで
欠席している状況なので、授業をあまりすすめられないから
映画を見せるのかな、と思いましたが、「何が見たいか」と話し合い、
当初はジブリ映画などもあがりましたが、ある男の子が
「バイオハザードがいい!」と言ったところ、女の子たちも賛同して
先生も了承したそうです。

バイオハザードといえば、アクションホラー映画でPG12指定ですし、
まさか本当に学校でそんなものやらないでしょう、と思ったのですが、
先程先生から電話があり「息子さんが見たくないから早退したいと
言っているのですが、無理に見せるつもりはないので、図書室で
読書させるということでよろしいでしょうか?」とのこと。
「えっ、本当にバイオハザード見せるんですか!?」と思いましたが、
あまりあれこれ言ってモンスターペアレントみたいになるのも嫌なので
「そうですか・・・では、図書室で読書させてください・・・」と返事をしました。

他にいくらでも、おもしろい映画や心に残るような感動する映画があるのに、
2時間も使ってホラー映画ってどうなの?思うのは私だけなのでしょうか。
ちなみに、息子のクラスは学年でただ1クラスだけ、学級崩壊もひどくて
先生を先生扱いせず、普段からまともな授業が出来ていないそうです。
だから子どもたちの言いなりで、ホラー映画なんて用意してきたのでしょうか。
息子は昨日の時点で、先生に「授業でホラー映画はおかしいと思う」と
言ったそうですが、「他のみんながこれがいいと言ったから」と
まったく聞き入れてもらえなかったそうです。
補足結局、息子含めて5人ほど、図書室で過ごしたそうです。
私は、家庭で本人が見たいというなら、見せるのは自由だと思います。
私も本人が見たいと言うなら、もう6年生ですから自己責任で見せます。
学校という教育の場で子供たちが好き勝手に選んだものを、
ただ見せっぱなしにするのがどうかと思ったのです。(ただ見せて終了)
ホラー映画でつける「免疫力」とは?それで「強い子」になれるのでしょうか?



ベストアンサーに選ばれた回答

tom_yu_ideaさん

なんじゃそりゃ、ですね。バイオハザードがダメとか思いませんが、学校でみんなで見るものではないですよね。家庭ごとの判断でそれぞれ見てくれって感じですよ。
血やアクション、ゾンビが苦手なのは大人でも割と普通にいますからね。さらに一人だけ図書室ってありえませんね。
そういう先生もいるんだな、と割り切らないとやってられないですね。

決まってしまった事は仕方ないですけど、「授業でホラー映画はおかしい」とハッキリ自分の意見を言えるお子さんは素敵です。しっかりしたお子さんですね。何か好きな本を持たせて、図書室での時間を有意義に過ごさせてあげてください。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1054969415
※この記事の著作権は配信元に帰属します。


毎日
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110208-00000022-maip-soci


ありがとうございました。
またよろしくお願いします。


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