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ワーナーが大型海外テレビシリーズを発表!美し過ぎる女スパイ「NIKITA」や時給935円の男が国家を救う「CHUCK」も!

こんにちは、ありがとうございます。


写真拡大マギー・Q、来日予定!?-「NIKITA/ニキータ」より(C) 2011 Warner Bros. Entertainment Inc. All rights reserved. 16日、ワーナー・ホーム・ビデオ/デジタル・ディストリビューションが2011年にブルーレイ、DVDの発売、レンタル開始などを予定している大型テレビシリーズのラインアップ発表会をワーナー・ブラザース映画試写室にて行い、それに合わせた人気キャストの来日情報も明かした。
 今年のワーナーは、「FRINGE/フリンジ」「ゴシップガール」「THE MENTALIST メンタリストの捜査ファイル」「SUPERNATURAL」の最新シーズンや、遂にファイナルとなる「ER 緊急救命室」などおなじみのヒットシリーズに加えて、新たに強力な5作品もリリースすることを発表。
 その第1弾、時給11ドル(約935円 1ドル=85円計算)で働く普通の男だった主人公が、あるアクシデントからスパイとなって国家を救うアクション作「CHUCK/チャック」を皮切りに、美し過ぎる女スパイが活躍するリベンジ・アクション作「NIKITA/ニキータ」、その他、トム・ハンクス、スティーヴン・スピルバーグが製作総指揮を務めた戦争ドラマ「ザ・パシフィック」、80年代の伝説的SF作品をリメイクした「V」、イケメンのヴァンパイア兄弟が登場する「ヴァンパイア・ダイアリーズ」など、アクションから青春ファンタジーまで幅広いジャンルの作品がそろっている。さらに、「CHUCK/チャック」の主演ザカリー・リーヴァイ(『塔の上のラプンツェル』で声の出演)、「NIKITA/ニキータ」の美人女優マギー・Q(『ダイ・ハード 4.0』)、ほか人気キャストの来日が予定されていることも明かされた。
 発表後は、アメリカのテレビドラマに造詣が深いライターの池田敏と今祥枝が登場し、作品解説と日米テレビシリーズ最新事情を語るセミナーも行った。2人は「CHUCK/チャック」を「オタクで文系の主人公が事件に巻き込まれるのが面白い、気楽に観られる作品」、「NIKITA/ニキータ」は「主演のマギー・Qのアクションが見もの」、太平洋戦争を描く「ザ・パシフィック」は「クオリティーが高い。ニュートラルな視点で描いており、日本人が観ても不快にはならない」、「V」は「1980年代に全米視聴率24.5%を出した伝説のSFドラマのリメイク作」、「ヴァンパイア・ダイアリーズ」は「『トワイライト』のような作品。イケメンがいっぱい登場するので女性は必見」などとそれぞれの作品の特徴をアピールした。
ワーナーが2011年にリリースするBIG5 テレビシリーズは以下の通り
「CHUCK/チャック」(4月27日ブルーレイ&DVD発売、レンタル開始)
「NIKITA/ニキータ」(6月15日ルーレイ&DVD発売、レンタル開始)
「ザ・パシフィック」(初夏リリース予定)
「V」(初夏リリース予定)
「ヴァンパイア・ダイアリーズ」(初夏リリース予定)
【関連情報】
・ワーナー・ホーム・ビデオオフィシャルサイト
・「貞子」が3Dで映画化!“最恐”キャラがスクリーンから飛び出す!
・ブリトニー・スピアーズ、コメディー映画出演に意欲的!「演技することは大好き」
・グウィネス・パルトロー、グラミー賞でF*** You熱唱!セクシーなレオタード姿を披露!!【第53回グラミー賞】
・「SATC」でブレイク・ライヴリーが若きキャリー・ブラッドショーを演じるというのはデマ



http://news.livedoor.com/article/detail/5347677/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。








yamere88さん

GANTZ映画の感想
原作大ファンです
映画の点数は30点

この30点は
ガンツスーツなどの武装関係と
ネギ星人・田中星人の登場シーンと雰囲気さは
素晴らしい!想像以上のうまいできです!
特にネギ星人の走る動きはガンツ映画で1番のクオリティーが出てると実感しました!

70点分の愚痴は(原作の比較あり)
登場人物の少なさ
戦闘シーンのテンポ
アクションシーンの浅さ
加藤・たえちゃんの役者のチョイスミス(演技のうまさは別)

1番残念なのはアクションシーンの深みのなさ
「原作と重ねるから悪い・原作ファンだからそんな感想なんだよ」
承知の上で言いますが

田中星人戦・大仏戦には

もっともっと奥の深い内容になっているんです

そもそも、ガンツの戦闘の1番の残念は

常にタイマンであるというか

敵1:ガンツメンバー全員のうちの1人ずつの対戦

本来、あちこちでガンツメンバーと田中・大仏などの敵が
ドンパチが繰り広げられていて、時には協力しあいながら倒すシーンがあったんですが

クロノ・加藤・岸本・西(レギュラーメンバー)以外の存在価値がネギ星人以来
生かされていない


正直
原作を知っているから評価が低い採点になりました。

原作知らない人は楽しめます
原作知る人はネギ星人の動き田中星人の不気味な雰囲気はおすすめです!

みなさんの意見聞かせてください




ベストアンサーに選ばれた回答

kanimisoyamamoriさん

原作ファンです。
ガンツはSF設定やリアルな心理描写、グロテスクな表現等の際立った点がありますが
一番の見所はアクションだと思います。
映画では全ての要素を詰め込んだ為に、全てが薄っぺらくなっていました。
原作を知らない方には「ちょっと怖くて、ちょっと謎めいた、軽いアクション」という印象になるんじゃないでしょうか。
いっそハリウッド映画のように派手なアクションにするか、設定や世界観を楽しむミステリーホラーにした方が、映画としてはまとまりがよく楽しめる作りになったかもしれません。
パート2をオリジナルにして二話完結にするくらいなら、1ミッションという設定にして仏像編だけで一話完結にするのもアリかなと私は思います。
余計な伏線や登場人物を省いた方が、戦闘シーンや人物をより深く描けると思うので。
これでは世界観を無視することになりますが、その方がマシと思う程薄い内容でした。

以前から二宮さんの芝居は好きですが、玄野としての役作りは物足りませんでした。
元々イメージが近いので、いつもの二宮さんの芝居のままやってるように見えました。
逆に松山さんは合わない気がしていましたが、役に近づけるような芝居をしていました。
一番駄目だったのは多恵。仮に原作と違うオリジナルキャラとして見ても、ガンツのリアルな世界観に合わないキャラでした。
吉高さんを起用するなら普通の可愛い女の子にすればよかったと思います。
岸本は配役以前に人物設定がまるでできていませんでした。
言動や服装で性格等の人物像を描いてもいないし、心理描写も見られず、ヒロインというより「女の子A」といったかんじでした。
パート1で岸本をしっかりヒロインとして描き、パート2から多恵を出せばよかったと思います。

配役で一番良かったのは西君です。イメージどおりですし、芝居も上手でした。
あとはネギ星人と田中星人がよくできていたと思います。

総合的な評価は私も30点です。
でもファンとしては仏像編のガッカリ感(短さ、薄さ)が大きかったので20点。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1155324161
※この記事の著作権は配信元に帰属します。


ガイ・リッチー監督、『300 <スリーハンドレッド>』の前章作を監督?ザック・スナイダー『スーパーマン』で多忙
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110216-00000024-flix-movi


ありがとうございました。
またよろしくお願いします。


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