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オリラジ中田と桜 稲垣がエヴァ語る、富士急ハイランドでイベント開催。

こんにちは、ありがとうございます。


映画「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」の世界観を楽しめる富士急ハイランドのパビリオン「EVANGELION:WORLD」の第二次計画として、今春新たに建造される「実物大エヴァンゲリオン2号機獣化第二形態 THE・BEAST」。このオープンを記念して、3月16日に、富士急ハイランドでオリエンタルラジオの中田敦彦と桜 稲垣早希によるスペシャルイベントが開催される運びとなった。

このイベントはともにエヴァ好きとして知られる中田と稲垣の2人が進行。“マニアックな”エヴァトークのほか、進化した「EVANGELION:WORLD」、バリエーションが増えたオリジナル商品、隣接のホテルに新たにオープンした「ヱヴァゲリヲン:ルーム」の感想などを大いに語るイベントだ。

日時は3月16日(水)、午前11時からを予定。会場は「EVANGELION:WORLD」前特設ステージで、料金は無料となっている(富士急ハイランドへの入場料は必要)。

今回の第二次計画「実物大エヴァンゲリオン2号機獣化第二形態 THE・BEAST」は、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」の中で、ザ・ビーストモードのエヴァ2号機が敵との闘いでネルフ基地内に突っ込み、主人公の碇シンジと対面するシーンを忠実に再現したもの。このシーンでエヴァ2号機THE・BEASTに搭乗している真希波・マリ・イラストリアスが、劇中同様に話しかけてくるという演出も用意されているほか、スタジオギャラリーには真希波・マリ・イラストリアスの等身大立像も登場する。

このほかにもネルフ基地内施設の一部を再現したゾーンの追加や実物大初号機演出効果のリニューアル、ミュージアムへの展示アイテム追加などなど、館内の各所で見どころ満載だ。


☆日本初のエヴァをテーマにしたホテルの部屋は予約殺到中

オフィシャルホテルである「ハイランドリゾート ホテル&スパ」には、日本初のエヴァをテーマにしたゲストルーム「EVANGELION:ROOM」が登場する。“零号機パイロット綾波レイがプロデュースした”というコンセプトの部屋で、寝転びながらDVDの鑑賞ができるエントリープラグ型のベッドや、綾波レイがオリジナルのセリフを話す仕掛け、オリジナルアメニティなど、ファンにはたまらない空間だ。

料金は1室1~2名利用で、レギュラーシーズンは平休日が37,000円、休前日が42,000円。ショルダーシーズンは全日44,000円、ハイシーズンは全日48,000円となっている(※いずれもサービス料込、消費税込み、入湯税別/2011年3月31日までの設定のため4月以降は変更の場合あり)。

ちなみに、2月22日時点での予約状況は、ホームページから予約ができる6月22日まで(4か月先まで受付)全日いっぱい。このペースだと、その後に迎える夏休みシーズンには、さらなる予約争奪戦が繰り広げられることになりそうだ。


http://news.livedoor.com/article/detail/5362411/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。








chiariotさん

映画好きの人などは、映画を自宅でDVD鑑賞するのは邪道で、映画館で見るのが好きだという人が多いと思います。
しかし、映画館のメリットとして公開時期に流行の旬に見れることや画面の迫力や音の迫力が全然違うと思いますが、デメリットとして画面が大き過ぎて見難いとか、座る席によって見易さが異なるとか、他の客のヒソヒソ話やお菓子を食べる音が鬱陶しいとか、迫力ある音が五月蠅過ぎるとか、途中でトイレに行けないとか、煙草が吸えないとか、一時停止で見直し出来ないとか、何回も見れないとか、公開時期さえ我慢すればレンタルで安く見れるのにとか、何回も見直し出来ないとか、不満(短所?)の方が多いように思います。
映画好きだが総合的に自宅でDVD鑑賞するほうが好きだと言う人はやはり極少数派なのでしょうか。




ベストアンサーに選ばれた回答

rtgzwtさん

私は映画大好きですけど、DVDなどテレビ画面で見る映画が、
“邪道”だとは思ってませんよ。

幼少時、映画という物に触れた最初は、テレビでしたから。

ただ、映画館で見る映画の感動の大きさを知ると、
テレビでは、物足りないな~と思うだけです。

映画館は、他の観客の喧噪などもありますが、
その画面や音響の大きさ、美しさなど、
非常に高く映画に集中できる環境なんです。

DVDのメリットである、早送り、巻き戻し、一旦停止ができるというコトは、
逆に言えば、その場に集中してなくても、PCをいじりながらでも、
爪を切りながらでも、ダラダラ見ちゃうコトも可能なワケで、
こういう“自由な環境”では、映画の序盤に重苦しい展開がある、
重厚な人間ドラマ系の作品は、見てらんないんですよね。

でも、映画館なら、そんな重苦しい場面でも、
他に逃げようがないから見るしかないですし、
その後に待っている、感動のエンディングまで持ち堪えるコトができるんです。

なので、私の場合、『アバター』や『アンストッパブル』のように、
大画面で見てこそ、その迫力が解る映像美が“売り”の作品や、
アカデミー賞を始め、映画賞受賞作のような、ちょっと重たい映画は、
必ず映画館で見るようにしてますが、

『ギャラクシー・クエスト』のような、軽めのパロディ作品や、
『最後の恋の始め方』のようなラブ・コメは、自宅でDVDで見るコトが多いです。

どちらの見方も、一長一短ですから、
その時のTPOに合わせて選べば良いんじゃないですかね?。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1155773301
※この記事の著作権は配信元に帰属します。


木村祐一監督、次回作の主役はスリムクラブ!? 「M-1取るまでの軌跡を描きたい」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110222-00000005-cine-movi


ありがとうございました。
またよろしくお願いします。



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masakari

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