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アメリカの信じられないくらい危険なファミリービジネス [the.外国すまひ]

こんにちは、ありがとうございます。


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[the. 外国すまひ] は、海外生活をする日本人が、日々の生活の中で何気なく感じた文化の違いをご紹介するコーナー。本日はアメリカ在住の女性記者による、アメリカの危険な「ファミリービジネス」について。
アメリカにはベイル・ボンズ(Bail Bonds)という保釈金立替の会社がたくさんあります。保釈金の額は被告の経済力や犯罪の内容によって異なりますが、罪を犯す者のほとんどは、生活に困った状況の人が圧倒的に多いとアメリカ人の友人から聞きました。ベイル・ボンズはそんな人たちの保釈金の肩代わりをする会社としてアメリカでは一般に知られています。
ところが、喜んでばかりもいられません。肩代わりしてもらって拘置所から出てきても、返済が出来ずにドロンしてしまったら……さあ大変です。
ベイル・ボンズはバウンティーハンターに雲隠れした被告人の捜索を依頼。そう、バウンティーハンターとは被告を探し出して身柄を引き渡す(日本では通称・賞金稼ぎと呼ばれていますが)、れっきとした警察以上の権限を持ったFUGITIVE RECOVERY AGENT、犯罪逃亡者を連行する請負人なのです。(映画などで出てくることもあるのでご存じの方もいるでしょう)
なかでも有名なのが、「ドッグ」と呼ばれるひとりのバウンティーハンター。彼の知名度はアメリカでは相当なものです。
なぜなら彼の日常の業務がTVショーとして取り上げられているから。題して「DOG The Bounty Hunter」(毎週水曜日A&Eテレビにて放映中)。TV局のサイトによると、2004年8月31日に初登場して以来、今では第7シーズンを迎えた人気長寿リアリティーショーとしてアメリカではすっかり定着しています。
ドッグことデュアン・チャップマン氏は、ただ者ならぬ風貌をしています。彼のことを知らない人は、彼をプロレスラーや年季の入ったロック野郎、果ては単なるならず者……などと間違えることでしょう。実際はこの道27年のベテランで、なんと6000人以上の被告人たちを引き渡した経験豊富なプロフェッショナルです。
そしてもっと凄いのは彼の家族。愛妻、次男、三男、それに9番目の娘は、ただでさえ危険が伴うというのにバウンティーハンターを稼業とし、家族が一丸となってミッションを遂行しているのです。彼らが被告を確保するまでを、番組は追い続けます。
                                                   
番組がスタートするや否や、こんなクレジットが表示されます。
The following program depicts real bounty hunters. All suspects are innocent until proven guilty in a court of law. Don’t try this at home.
(以下のプログラムは、本当のバウンティーハンターを描いています。法廷で有罪であるということを証明されるまで、すべての容疑者は無実です。自分でこのような行いをしないでください)
            
         
                     
TVでのドッグ・ファミリーの出で立ちは、ときに防弾チョッキを着用し、手錠や武器を携えるなど本格武装。捕まえた被告を諭す場面や家族との絆も描かれており、結構ジーンとくるシーンなどが盛り込まれています。
番組のサイトによれば、かつてドッグ自身もテキサス州の連邦刑務所に服役していた前科者。自分自身も更生して社会復帰を成し遂げることが出来たという、そんな彼の経験から罪を犯した者の心理を理解し、彼らもなんとか社会復帰ができるよう導こうとしているそうです。
犯罪大国という不名誉な肩書きを持つアメリカ。そこに関わる人々の人間模様は、映画やドラマのように単調なものではなく、もっと慈愛に満ちているようです。
(文:Shizuiki)
                                             
参照元: aetv.com(http://bit.ly/gdr56Y)
画像/動画:youtube=dognewepisodes(http://bit.ly/f74G6V)
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http://news.livedoor.com/article/detail/5396045/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。








suportxpさん

映画のタイトルが思い出せません。
前回は素早い回答でお蔭様でスッキリ致しました。
結局ビデオも出回ってないようなので観るのは諦めました・・・・
今回はまた別の映画です。
申し訳ないですが何年前の映画かも覚えておりません。
内容もうろ覚えなのです。

とある企業のビル内で殺人マシンが徘徊して次々人を殺していきます。
そのマシンは人間の恐怖の感情を察知し襲ってくるようなことを映画の中で言ってたような気がします。
途中で研究室?みたいなところで戦場での恐怖感(感情)をなくす研究中のパワードスーツみたいなものを手に入れて男の人がそのマシンを食い止めて他の人を逃がしてました・・・

映画はほとんど室内のシーンなので薄暗く殺人マシンも全体像がほとんどでてこないので特徴は先端が金属で大きな口ばしに鋭い歯が付いていてパクパクしながらドリルのように回転し凄いスピードで追ってきます。

最後はそのビル内に殺人マシンを作った科学者みたいな人がいてどうしてかは解らないけど自分で作ったマシンに恐怖を感じて殺されてしまうような感じだったと思います・・・

一度テレビで観た記憶とその後もう一度観たくてレンタルビデオで一度借りた記憶がございます。

解りにくい情報で申し訳ないですがよろしくお願い致します。




ベストアンサーに選ばれた回答


dffgyufdtyuyさん


「エイドルバーナー」ではないでしょうか?


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1057058130
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尾野真千子30歳目前朝ドラヒロイン!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110308-00000001-dal-ent


ありがとうございました。
またよろしくお願いします。


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