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名脇役の小日向文世、犬映画の主演に!起用理由は「犬と顔がそっくりだったから」

こんにちは、ありがとうございます。


写真拡大このそっくりな笑顔が起用の決め手?(C)2011「犬飼さんちの犬」製作委員会 映画『幼獣マメシバ』『ねこタクシー』に続く動物映画シリーズ第5弾として、映画『犬飼さんちの犬』が6月25日に劇場公開されることが明らかになった。主演は現在放送中の同名テレビドラマ同様、小日向文世。映画公開と同時に、小日向が主演を務めることになったきっかけが、実は犬顔だったから(?)という衝撃の事実も明かされている。
 本作は、犬飼という名字ながら大の犬嫌いである主人公・犬飼保が、単身赴任先から帰ってくると家族がこっそりとサモエド犬のサモンを飼っていた……というところから始まる、一家の主人の座をめぐって巻き起こる騒動を描いたハート・ウオーミング・ストーリー。亀井亨監督によると、名脇役としてドラマや映画で活躍している小日向を主演に起用した理由はなんと「サモンの笑っている顔と、小日向さんの笑顔が似ているから」。これにはさすがの小日向も「えっ、そうなの!?」としばしぼうぜんした後、大爆笑だったという。
 犬嫌いという役柄の小日向だが、自宅でも「きなこ」という名前のトイプードルを飼っているのだという。「実は、それまであまり犬好きじゃなかったのですが、2007年の映画『HERO』を撮っているときに妻から「犬買っちゃった!」ってメールが来て。最初はなかなか慣れなくてね、犬飼さんちみたいに『おれを取るか、犬を取るか』とケンカになったりして(笑)」とドラマさながらの展開が自宅でもあった様子。小日向は「だから、犬を飼うことに戸惑う主人公の気持ちがよくわかるんです」と今回の役柄に対する共感を示す一方で、共演するサモンについてはメロメロのようで、「今回主演のサモエド犬は、性格もおおらかで優雅で、本当にかわいい!! 現場にもいい雰囲気が漂っていて、見ているだけで癒されますね」とベタ褒めだった。
 確かに現在放送中のテレビドラマに出演しているサモンは、真っ白でむくむくの毛並みと「サモエドスマイル」と呼ばれるいつも笑っているような愛嬌(あいきょう)たっぷりの表情で多くの犬好きのハートを揺さぶっており、これが大スクリーンで観られるというだけで胸キュンするファンも多そう。それでも亀井監督は、犬の魅力を伝えるだけではなく、「『犬がかわいい』だけの映画にはしないようにと思っています。動物と付き合っていくには人間関係と一緒で、当然嫌なこともありますよね」と本当の動物との暮らしをカメラに収めるつもり。「この映画では犬飼という、犬が苦手な主人公が、壁をどう乗り越えて成長していくのかをテーマにしています」とコメントしており、本作は犬が苦手な人にもオススメできる犬映画になるかも!? 家族の反対で犬が飼えないという人も、説得の手段に本作を使ってみるといいかもしれない。
映画『犬飼さんちの犬』は6月25日よりシネマスクエアとうきゅうほか全国公開
【関連情報】
・ドラマ「犬飼さんちの犬」オフィシャルサイト
・動物映画革命! 世界初の3Dねこ映画『ねこばん3D とび出すにゃんこ』場面写真
・飛び出せにゃんにゃん!世界初?3Dネコ映画が誕生にゃ!
・ハチ公の命日に、原宿で恋愛成就の「ヌク公」お披露目!モデルは温水洋一!本人も「意外と似ている」とご満悦
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http://news.livedoor.com/article/detail/5404831/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。








cassavetesfacesさん

60年代、70年代の映画をリアルタイムで見ていた方の感覚は?
ふと疑問に思いました。
私は90年代中盤あたりの作品からリアルタイムで映画を見ています。
もちろんその前から娯楽として見ていましたがちゃんと見始めた(もちろん娯楽としてですけど)のがその辺りからです。
でもリアルタイムで見ている作品よりも60年代、70年代の映画の方が好きなのです。
6,70年代をリアルタイムで見ている人たちは私と同じ感覚でこの時代が好きなのか、それとも私と同じようにリアルタイムで見ている作品の20年、30年前の作品の方が魅力を感じるのか疑問に思いました。
邦画にしても洋画にしてもこの6,70年代の映画はとても魅力があると思います。
私の中ではヨーロッパは60年代がピークでアメリカは70年代がピークなのです。
ヌーヴェルヴァーグにアメリカンニューシネマさらにフェリーニ、アントニオーニ、今村昌平などなどあげればきりがありません。
これほど素晴らしい作品群をリアルタイムで見ている人たちをいつもうらやましく思います、しかし私と同じくこの時代が最高だと思っているのか疑問に思いました。
70年代からリアルタイムの方でもいいのでどういう感覚なのか教えていただきたいです。
できればその時代の好きな作品も書いていただけるとありがたいです。
何卒、よろしくお願いします。
補足さっそくのご回答ありがたいのですが、くだらない映画もあることも分かってますし、今をリアルタイムで楽しんでいます。
昔の作品だからと褒め殺ししているわけじゃないのですが・・・・
60年代、70年代の作品をリアルタイムと今の感覚を聞きたいのですが・・・
handsamv9様の場合、リアルタイムでの50年代と50年代作品の今の感覚を教えてください、よろしくお願いします。



ベストアンサーに選ばれた回答


handsamv9さん


私は50年代のハリウッド黄金時代の映画が好きです。
ヨーロッパ映画はもっと昔の映画の方がはるかに優れてると思っています。
ゴダール以前、ゴダール以降で映画は変わりましたが、それは演出家の
意識であって映画は昔から変わってない、というのが私の持論です。

でも、今のリアルタイムの映画が駄目だとはまったく思わない。どんな時代だって
駄目な映画は駄目だし、いい映画はいい。50年代にだって目も当てられない
映画はいっぱいあります。

やっぱり映画に限らず、文化っていうのは時代と寝るものであると思うんですよ。
今の時代の映画は今の人たちに向けて作っているので、今を生きてるなら、
今の映画と相対化して昔の映画は観ないと。

だから、あなたが昔の映画を素晴らしいと評するのは別にいいし、
それはそれで価値観だとは思うんですけど、やっぱり今作られている映画こそ
リアルタイムで楽しまないといけないんじゃないかと(最高だと思うかどうかは
別として)。

はっきりいえば、60年代、70年代だって、今と同じぐらい下らない映画は山ほど
あったわけですよ。その中で今でも見られる映画は、単に生き残った映画なわけ。
その下らない映画の山と、一部の「光る宝石」を見続けてきた、というのは、
昔も今も変わらないと思います。

最近、一部に昔の映画をやたらとほめる風潮があって、個人的には不愉快です。
だって、本当にくだらない映画も山のようにあるんです。今の映画の方が余程ましだと
言いたくなる映画すら、昔の映画だからとほめるのはほめ殺しと同じです。

どんな時代も最高と最低があります。それはいつだって変わらないと思います。

追記:すみません、説教じみて聞こえたなら申し訳ない。謝っておきます。

ほめ殺しと書いたのは最近のその手の風潮が我慢ならないからです。
あなたがほめ殺ししていると書いたつもりはありません。

でも、どの年代だろうとリアルタイムの感覚は変わらないと思います。
今よりも情報が少ない代わりに、口コミや、雑誌をむさぼるように仕入れて
ロードショーで見逃した映画を、ビデオショップの代わりに名画座に駆けつける。
そこで観た映画を、その時の感覚でけなしたり、ほめそやしたりする。
これは、いつの時代も変わらないと思います。

なにしろ、「七人の侍」は公開当時、戦争賛美映画だと批判されたのです。
そういうのは、リアルタイムじゃないと絶対判らない。

ちなみに、誤解されているようですが私は70年代後半からリアルタイムに映画を
観始めた世代で、その後、ビデオや名画座が並んで存在していた世代です。
邦画は斜陽で、海外でもニューシネマの波がおさまりはじめ、
「ジョーズ」でスピルバーグが、「ゴッドファーザー」でコッポラが、「タクシードライバー」で
スコセッシが、「スターウォーズ」でルーカスが鮮烈な世界デビューを果たします。

「ポセイドンアドベンチャー」に始まるパニック映画ブーム、「エクソシスト」に始まる
オカルト映画ブームが子供時代を席巻した人間です。映画は洋画、邦画はもう駄目、
そんな時代です(実際にはATGが新人を起用し、角川が今のTV映画の原型を
作った時代ですが)。

そういう時代を経て、ようやくビデオで見られるようになったヨーロッパの名画や、
50年代ハリウッド黄金時代の映画が、当時の私にとっては最高の映画体験でした。
ですが、それを「最高の映画体験」と意識させてくれたのは、リアルタイムで観た
有象無象の映画でもありました。

あの体験があるから、私は今でもリアルタイムに映画を観続けるんだと思います。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1056799390
※この記事の著作権は配信元に帰属します。


二宮和也、松ケンに手作りバースデーケーキ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110311-00000050-sanspo-ent


ありがとうございました。
またよろしくお願いします。


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masakari

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