スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

米映画監督 シドニー・ルメット氏死去 「十二人の怒れる男」

こんにちは、ありがとうございます。


 米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)によると、「十二人の怒れる男」や「ネットワーク」など社会派の作品で知られる米映画監督、シドニー・ルメット氏が9日、ニューヨークの自宅で死去した。86歳だった。家族によると、死因はリンパ腫。
 1924年6月、ペンシルベニア州フィラデルフィアで生まれ、幼少のころ家族でニューヨークに移住した。代表作のひとつで陪審裁判を描いた「十二人の怒れる男」(1957年)でベルリン国際映画祭金熊賞を受賞した。



http://news.livedoor.com/article/detail/5479025/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。








ri_liteさん

日本映画について、ここで質問するのはルール違反ですか?
主に

’50年代~’60年代の邦画やその監督(溝口、小津、成瀬、黒澤、小林、市川、今井、今村、大島)等について質問したいのですが、

正直、現在の「日本映画」カテで質問して(もちろん中には、たまたま質問を見てくださって大変素晴らしい回答をくださる方もおられますが)、そのような質問に興味を持っていただいたり、答えてくださる方がおられるのかどうか?…と不安に感じることがままあります。

(個人的には、映画マニアというか、“映画全体”のファンとして回答されてる方は、この外国映画カテに多いように感じているのですが、そうした方々に向けて)

ここで日本映画について質問するのは、やはりルール違反なのでしょうか?

教えてください。

よろしくお願いします。
補足御回答ありがとうございます。

それが、実は以前、(邦画にも洋画にも関わることを)「映画カテ」で質問してみたのですが、全く御回答がいただけず、その質問をそのまま「外国映画カテ」に移してみたら、短時間のうちに閲覧も多く、数件の御回答をたてつづけにいただけたということがあったのです。

以来、やはり、細分化したカテのほうが、より多く見ていただけるのかと思ったのですが…。



ベストアンサーに選ばれた回答


tatibanatoyoさん


ご質問を希望される日本映画の監督達は、国際的評価も高く、
実際国際的に映画を作られた方もおられるので、
違反にはならないと思います。
世界の中の日本映画、という視点なら、外国映画カテでも良いように思います。

多分以前のご質問に、拙いながら回答差し上げたように思うのですが、
その時は、何となく誰にもいえない日本映画に関する気持ちを言えて、
少し気が楽になりました。
以前外国映画カテで、日本映画に関する意見を書いたところ、
「上から目線」という指摘を受けて、
そういうつもりではなかったのだけど…ということがあったので。

ところでそのご質問で他のご回答者繋がりで、日本映画カテの質問を、
いくつか拝見して、色々示唆を受けました。
日本映画カテにも、質問者さんが望むようなお答えをなされる方が、
いらっしゃるだろうと思います。
ただ、外国映画を引き合いに出すと、
「いつの時代もどの国も、良い映画もあれば悪い映画もある、
今の日本映画にも良い作品はたくさんある」
というような、まぁちょっと実りのないご回答になる可能性もありますね。

個人的には、例に挙げられているような監督達について、
外国映画ファンがどのようなご回答をされるのか、
とても興味深く、期待感があります。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1059187640
※この記事の著作権は配信元に帰属します。


シドニー・ルメット氏死去=
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110410-00000016-jij-int


最後までありがとうございました。

お楽しみいただけましたでしょうか。

運転免許一発合格法



FX初心者のためのFX攻略のツボ

吉田類の酒場放浪記酔談

痔の痛みスッキリ解消法

健康的に美しくやせる

東海林さだおを丸かじり

スポーツと健康の関係

masakari

コメントの投稿

非公開コメント

アフィリエイトコード

スポンサードリンク
★ここに広告を貼り付ける★
楽天
マイクロアド
メニュー1
あとでじっくりと読む
カテゴリー一覧
更新履歴
最新情報をチェックする
下のボタンをクリックして当サイトのRSS情報を登録すると、自動的に最新情報がチェックできます。
  • はてなRSSに追加
  • My Yahoo!に追加
  • Googleに追加
  • livedoor Readerに追加
  • goo RSSリーダーに追加
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。