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芦田愛菜「楽しんで見てやー」関西弁であいさつ

こんにちは、ありがとうございます。


写真拡大舞台あいさつに出席した芦田愛菜、(後列左から)松山ケンイチ、SABU監督
 人気子役の芦田愛菜(7)が12日、大阪市で出演した映画「うさぎドロップ」(SABU監督、8月20日公開)の舞台あいさつに出席した。

 兵庫県西宮市出身の芦田は「きょうは来てくれてホンマにありがとう。めっちゃカワイイ映画になりました。楽しんで見てやー!」と元気な関西弁で呼びかけた。

 映画は子ども嫌いのサラリーマンが祖父の隠し子の少女を引き取り、同居する物語。共演した俳優の松山ケンイチ(26)は「愛菜ちゃんが本当にかわいくて。完成した作品を見た時、僕と愛菜ちゃんの思い出アルバムを見ているような気分でした」と笑顔を見せていた。

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http://news.livedoor.com/article/detail/5704276/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。








kukikakirariru88194さん

映画や漫画やアニメやゲームを主観ではなく、客観的に評価する方法を教えて下さい。





ベストアンサーに選ばれた回答


aruhanbura2003さん


僕は、逆に、客観的な感じでしか、説明したりできない
気がします。だから、面白かったシーンとか説明しても、
大抵、面白さがまったく伝わりません。

構成がどうとか、どういう伏線か、とか
意図は何か、みたいなことは分かるのですが
そういう分析的な話をしても仕方がないですし。

じつは、映画評論家とか自称してテレビに出ている人は
大抵、主観的に喋っています(おすぎとか)
でないと、映画の面白さっていうのは、伝わらないと思います。
実は、そういう人こそ、映画を説明するのが上手い人なの
だと思います。

どういう素材を、どういう方法論で組み立てて
観客にどういう効果を与えたいという意図で、
各シーンを作っているか、とか、分析的な見方をする
人間の話なんて、聞いてもおもしろくないですよ。

また、いうまでもなく、客観的な評価などというものは
そもそも存在しません。
映画の感想というのは、「無数の主観」が存在しているだけ
なわけですから。
「絶対的に客観的な評価」などというものはありません。
アカデミー賞受賞作が、クソつまらない事なんて、しょっちゅうです。
できるだけ客観的に選ばれているものでも、
自分には、まったく面白くない、という事はよくあります。
ヒット作がつまらないとか。
それぞれの好みで、好きだの嫌いだの言っているだけです。
外国人が見れば違う感想だし、年代が違う人が見ても違う
パクリだと分かる人、分からず見る人でも、感想は違う
(つまり、映画経験値で、感想は変わる。あるいは、本や
バラエティーなども含めた鑑賞経験値で。もちろん
人生経験値でも変わる。職業もののリアリティのあるなし
とかも、本職でなければ分からないですし)
見た人全員の、感想が違う訳です。
ですから、ある程度の共通項は見いだせても
(まったく共通項を見出す努力をしていないのが
いわゆる主観的な感想でしょうか)
「絶対的な客観」などというものは、どこにも存在していません。

ある程度の共通項というのは、自分以外の人がこれを見たら
どう思うか、という想像力ですね。もちろん、直接見た人の
感想を聞くという方法もありますが。
しかし、境界はあいまいだと思います。たとえば、出てきたヒロインがブスだった、
と思うのは主観ですが、仮に、見た人ほとんどが、そう思ったのなら
それは客観です。おなじく、俳優がかっこよかった、というのも
主観ですが、ロッキーやブルースリーがかっこよかった、となると
ほぼ客観です。映像が美しかった、というのも、主観なのか
客観なのか、ということになります。手間暇かけて作られた映像
というのは客観ですが。それを美しいと感じるか、
気取りやがって、と感じるかは主観です。
すべての映画評というのは、カッコ書きで、
自分はこう思う、という了解事が入っているのだと思います。

同じものを見ていても、そもそも好みが違う訳ですから
感想は主観的にならざろう得ないし
また、前述したように、主観的でない映画評というのは
少なくとも、キャッチーではありません(つまり、聞いてもらえません)

まあ、ぼくは映画評論家になりたいわけじゃないので
関係ないですけど。
基本的には「自分がおもしろければ、それでいい」と思ってます。
作品なんて、伝わる人にしか伝わらないし、
伝わらない人には、いくら説明しても伝わりません。
映画評論家の仕事いうのは、せいぜい、
こういう面白い映画がある、と紹介することくらいだと思います。
(それを紹介する分には、主観的な方が伝わり易いです)
同じ映画が好きだといっても、すり合わせをしてみると
意外と、まったく違うところをほめてたりしますし。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1050602895
※この記事の著作権は配信元に帰属します。


<大野智>日テレ「汐博」に「怪物くんジャイアントスライダー」登場  25倍の顔付き「リアルで笑った」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110713-00000003-mantan-ent


ありがとうございました。
またよろしくお願いします。


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masakari

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