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映画「鉄拳」に北米のファン熱狂、ロスでの舞台挨拶には佐藤かよが登壇。

こんにちは、ありがとうございます。


写真拡大日本では9月3日に劇場公開されるフルCG映画「鉄拳 ブラッド・ベンジェンス」。そのプレミア上映会が全米380館の映画館で行われ、ロサンゼルス LAライブの「REAGALシネマ」での舞台挨拶には同作のプロデューサーや英語版の声優陣、そして声優として参加しているタレントの佐藤かよが登壇した。

佐藤はこの日、映画の主役であるリン・シャオユウのコスプレ姿で登壇。ロスの「鉄拳」ファンに「どうですか?」とたずねると、「可愛い!」「美しい!」とった声援が飛び交った。

また、劇場の巨大スクリーンを使ってのゲーム「鉄拳」の対戦では、「いままで格闘ゲームに200~300万円は使ったんじゃないかと思います。自信はあります!」と言うだけの腕前を披露。初めての米国、そして舞台挨拶に「アメリカのファンはリアクションがすごくって、テンションが上がりました。すごく嬉しかったです」と感無量の様子だった。

上映終了後にはスタンディング・オベーションがおきるほど、会場はファンの熱気でムンムンに。来場者からは「非常にエキサイティングで楽しめた」といった声が多く寄せられた。

「鉄拳 ブラッド・ベンジェンス」は「鉄拳」シリーズとしては初めて制作されたフルCG長編アニメ。映像の制作は「鉄拳」シリーズのオープニングムービーなどを手がけているデジタル・フロンティアが担当。キャラクターたちの表情を細部までいきいきと表現し、迫力の格闘シーンをダイナミックに演出している。

主な声優キャストは次のとおり。

リン・シャオユウ:坂本真綾(エヴァンゲリヲン新劇場版:破/真希波・マリ・イラストリアス役)
アリサ・ボスコノビッチ:松岡由貴(BLEACH/井上織姫役)
神谷真(かみやしん):宮野真守(DEATH NOTE/夜神月役)
三島一八(みしまかずや):篠原まさのり(ザ・ベストハウス123 ナレーション)
風間仁(かざまじん):千葉一伸(名探偵コナン/千葉刑事役)
ニーナ・ウィリアムズ:田中敦子(攻殻機動隊シリーズ/草薙素子役)
アンナ・ウィリアムズ:渡辺明乃(ToLoveる/結城リト役)


☆「鉄拳 ブラッド・ベンジェンス」ストーリー

中国拳法の達人である女子高生リン・シャオユウのもとに、ある依頼が舞い込む。それは京都のインターナショナル・スクールへ潜入し、そこに通う少年“神谷真”を調べるというものだった。しかし、どこか謎めいた部分を感じさせる真は、シャオユウの追跡をことごとくかわしていく。さらに学園で出会った謎の少女アリサにも翻弄され、シャオユウの捜査は行き詰まってしまう。そして、そこには“三島財閥”という巨大な組織による、血なまぐさい陰謀が隠されていた……。


http://news.livedoor.com/article/detail/5746928/
※この記事の著作権は配信元に帰属します。








web_wafji1さん

映画(邦画)について。
くだらない邦画が多いように思うのですが、興行収入としてはプラスになるんでしょうか?
過去の映画やら金額やら、簡単な例を挙げて説明があると嬉しいです。
詳しい方よろしくです。





ベストアンサーに選ばれた回答


nekoyonnさん


邦画の平均的な、製作総費用、おおよそ3億6千万円。
邦画一本の、年間平均興行収入、おおよそ、2億7千万円。
この時点で、すでに・9千万円の赤字決定。

仮に、制作費3億として、製作実費1億7千万円・宣伝費1億3千万円。
ここから、平均興行収入が・2億7千万円だとすると。
この内・50パーセントは、映画館の取り分で、残りの・1億3千500万が、配給収入。
だが、ここから赤字9千万円が差し引かれて、売上・¥4千500万円。
すると・・総制作費3億だから、2億5千500万円の赤字。
一見、丸々赤字のようだが、日本で映画を作るのは、ほとんどが製作委員会方式。
数社から、多ければ10社近くが、資金を提供しあう、もたれあい。
実質一社の赤字は、数千万で、これなら税制対策でどうにでもなる。
後は、この数千万の赤字を、いくら放送・配信・キャラクター化・DVD化・音楽化等々で
回収出来るかで、赤字の幅の圧縮率が変ってくる。
ちなみに、テレビでこれら映画を放映すると、総制作費の10パーセントほどだと言われる。
つまり、一回放映すると、3千万円を支払う事に。
ほとんど儲けは出ないので、一体なにやってるのと思われるだろうが。
映像社会の裾野は広く、このおかげで飯が食えている人も多い。
極端な赤字が出なければ、それで関連会社の雇用が生み出せる。
つまり、お抱えの連中を食わせる為にも、映画は作り続けないといけないと!!

これを他業種と比較してみると。(産業白書・08から)

年間売上である・興行収入(洋画・邦画含む)¥1935億。スクリーン数1900ほど。
ビデオレンタル業界・全国9031店舗・・年間売上¥3860億。
カラオケ産業・・全国・14847店舗・・・年間売上¥6400億。
比較してみると、規模がデカイ割には、映画産業が、実はいかに零細かが分かるもの。
ちなみに、あの・・ジャパネットたかた・・ですら、年間1000億近くを売り上げている。
そして、このような現状にありながら、映画消費で考えると、日本はアメリカに継ぐ第二位。
ここから考えると、映画入場料は、世界と比較すると・圧倒的に高額。
だが、産業としてみてみると、入場料は、ぎりぎりの採算ラインで設定しているとも言える。
これに、レンタル業界からの売上流入を考えると、日本映画界はほとんど
レンタルや・キャラクター化・ケーブルや・衛星での第二次利用料で、かろうじて存在している。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1025558720
※この記事の著作権は配信元に帰属します。


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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110730-00000004-khks-l04


最後までありがとうございました。

お楽しみいただけましたでしょうか。

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